LEXUS(レクサス)

新車レビュー

レクサスのエントリーモデルを担う、プレミアムコンパクトカーCT200h。レクサスらしい上質で環境にも配慮した走行性能が魅力的

レクサス CT(シーティー)は、トヨタ自動車が展開する高級車ブランドのレクサスが販売する、ハッチバック型のコンパクトカーとなる。 2011年より、販売されるCTだが9年経ち、ビッグマイナーチェンジ程の改良はないものの、2014年には今やレクサスのデザインアイコンとして根強い、「スピンドルグリル」を採用したり、
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愛車を盗難から守るために、気を付けなければいけないこと

こんにちは。SCPです。 いつも通り、愛車に乗って仕事やレジャーに行こうと駐車場に向かったら、 あれ!?…クルマが無いっ! なんてことになったら、誰でも驚きますよね。 警察庁の発表した犯罪統計資料によると、2019年の自動車盗難件数は7143件で、2年連続で年間1万件を下回り、
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レクサス LSが改良新型を世界初公開。2020年初冬に発売予定。

レクサスは2020年7月7日、同社のフラッグシップモデルである「LS」の改良新型モデルを世界初公開しました。 現行型である現モデルは2017年より販売開始しており、2018年・2019年と一部改良を施し、走りや予防安全パッケージの「Lexus Safety System +」等の改良により
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今では当然の装備となったLEDヘッドランプ、各社が独自の技術を取り入れて世に送り出すLEDライト3選

こんにちは、SCPです。 今回は、今では当たり前の様に自動車メーカー各社が採用している「LEDヘッドライト」について、お伝えしていきます。 筆者が、行動デビューしたのも10数年前の事だ。 その時代では、ヘッドライトと言ったら昔の主流であったハロゲンを光源としたものが多く街に溢れていた。
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レクサスが新型「IS」を発表。マイナーチェンジとはいえフルモデルチェンジに近いエクステリアデザインに大幅な変更を施してきた。

現行モデルのレクサス IS(アイエス)は2013年より3代目(国内モデルでは2代目)として販売開始し、それまでにはラインアップにはなかった、ターボモデルやハイブリッドモデルをラインアップし、レクサスのエントリーモデルセダンとして大きな飛躍を果たし、
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日本でも流行りそうな、日本にラインアップのない北米専売モデル3選~第2弾~

こんにちは、SCPです。 先日も、このタイトルでお伝えしましたが今回は第2弾になります。 このような、北米専売モデルは日本では並行輸入車として来日し、一部のファンに絶大な人気があるジャンル?となっています。
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令和元年度、自動車アセスメントの評価結果発表

こんにちは、SCPです。 自動車アセスメントとあまり聞かないワードですが、意味は「自動車の安全性能評価」のことで、実車を使用して、衝突試験などを行い実際のデータを計測し個々の車種別にその衝突安全性を評価するものになっています。
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クルマの顔として最近はフロントグリルの統一デザインが流行?各メーカーのグリルについて

こんにちは、SCPです。 クルマのCMや、街で見かけるクルマで各メーカーでデザインを統一しているのがここ最近の流行だと思います。 もはや、グリルの印象でどこのメーカーなのか分かりやすいですが、逆にそのメーカーの車種が分かりずらいという状況に陥る程です。
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2020年3月分の各メーカーのリコール・改善対策届出一覧

クルマを所有していたら、一度は経験があるであろう(一度も経験がない方はラッキーです)自動車の『リコール』というものがあります。 自動車におけるリコールとは、設計や製造段階を原因とする不具合が特定の自動車(オートバイを含む)および原動機付自転車に発見され、
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2020年発売が予測される国産車の新型車について

2020年も4月に入り、これまでトヨタ ヤリス(YARIS)やホンダ フィット(Fit)、ホンダ アコード(Accord)など、2020年に入り何車種か販売開始になりましたが、まだ2020年も始まったばかり、今後20202年内に、新型車とし
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