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車の情報

激動の2020年、惜しまれながら生産終了となったモデル一覧

2020年を振り返ると、世界的なパンデミックにより人々に驚異や混乱を招きました。未だ、大幅な改善策もままならず世界中の人々を震撼させつつあります。そんな、激動の2020年にファンからの惜しみの声を受けつつ生産終了となったモデルがありました。...
車の情報

2021年1月分の各メーカーのリコール・改善対策届出一覧

こんにちは、SCPです。2021年がスタートし、はや1ヶ月が経ちました。今年のお正月は、依然感染拡大が収まらないコロナウイルスの影響で、年始めのイベントごとなどが制限され、お正月らしいことができず寂しいお正月となってしまいました。国は対策など講じておりますが、国民が一丸となり早く封じ込めをしないとですね。
愛車ブログ

SUBARU フォレスターのオーナーになって1年。オーナー目線でフォレスターの良い部分、悪い部分についてお話します。

こんにちは、SCPです。今回は、タイトルにもある通りフォレスターを新車購入してから1年が経ちましたので、1年乗ってみて個人的にフォレスターを評価してみたいと思います。当方のフォレスターは、2019年式で、1回目の年次改良を施した「B型」となります。
車の情報

自動車メーカーの顔とも言えるエンブレム。各社のエンブレムに対する熱い思いに、思わず胸アツになりました。Part.3

こんにちは、SCPです。2021年に入って、早くも1ヶ月が経とうとしています。寒波の影響で、クルマが立ち往生などのニュースもあったり、自然の驚異は計り知れないものになっています。その他にも、新型コロナウイルスによる感染も止まらず、出口が見え...
新車レビュー

キャデラックが遂に本気を見せた!?競合他社が思わず顔を真っ青にする500万円台から購入できる新型キャデラックCT5が日本上陸

キャデラック CT5(Cadillac シーティーファイブ)は、2008年~2019年まで販売されていた「CTS」の後継車モデルとなり、車名に関してもキャデラックの新戦略による一環として新しいネーミング方法を採用し「CT5」として生まれ変わりました。
新車レビュー

遂にキャデラックがコンパクトSUVとなるXT4を発表!真のアメリカンラグジュアリーを体感せよ。

2021年1月16日、キャデラックよりコンパクトSUV XT4(Cadillac エックスティーフォー)が日本市場で発売を開始した。日本市場で発表される前に、2018年のニューヨーク・モーターショーにて初公開されており、競合モデルにはBMW・X1、アウディ・Q3、メルセデス・ベンツ・GLAクラスなどで、
新車レビュー

「Nシリーズ」第3弾として登場したホンダ N-ONE(エヌワン)。登場から8年でフルモデルチェンジを発表し、スポーツグレードには6MTを採用するなど、もっと楽しいN-ONEになりました。

ホンダ N-ONE(エヌワン)は、2012年にホンダの軽自動車シリーズである、「Nシリーズ」の第3弾として、初代モデルが登場し、2020年11月に初のフルモデルチェンジを発表した。ホンダ初の市販軽乗用車であるN360をモチーフに「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」
車の情報

住所変更に伴う、愛車のメルセデス・ベンツCクラス(w205)のナンバープレートをオリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様(希望ナンバー)に自力で変更してきました。

今回は、筆者の愛車メルセデス・ベンツCクラスの住所変更に伴う、車両のナンバープレート変更について素人の私が、簡単に一人で手続きを完了させたので手順をお伝えしていきます。実際に、自動車の住所変更手続きは法律で義務づけられており、道路運送車両法という法律に、15日以内に手続きをしなければならないと定められています。
車の情報

当時も現代でも、あまりお目にかかれない「こんなクルマあったの(あるの)?」と驚く国産希少車4選

こんにちは、SCPです。街中を走っていると、思わず2度見をしてしまう程の珍しいクルマに遭遇することがあります。珍しいと言っても、ロールスロイスやフェラーリ、ランボルギーニなどのスーパーカーはひと昔に比べると見る機会が増えていっているので、
車の情報

2020年12月分の各メーカーのリコール・改善対策届出一覧

こんにちは、SCPです。遅ればせながら、明けましておめでとうございます。今年も、宜しくお願いいたします。去年では、様々な方たちに当ページを閲覧して頂き誠にありがとうございました。今年も、皆様の役に立つような車の情報を発信していきますので、何卒よろしくお願いいたします。