ホンダ(HONDA)

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日本でも流行りそうな、日本にラインアップのない北米専売モデル3選

こんにちは、SCPです。 今回は、同じメーカーでも日本にはラインアップのない北米専売の車種について、お伝えしていきたいと思います。 稀にですが、街を走っているとトヨタのエンブレムが付いているが日本でこんなの売ってるっけ?というようなクルマを見たことはありませんか?
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ホンダハイブリッドカーのパイオニア、インサイトが形状を変化させ進化してきた

ホンダ インサイト(Insight)は1999年9月に初代が登場し、2006年に生産・販売を終了。2代目は2009年2月に登場し、2014年3月に生産・販売を終了。2018年6月には3代目が登場している。
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中古車事業Gulliver(ガリバー)が、所有するクルマを最大3か月間無償提供。ホンダ技研工業株式会社は感染者搬送車両の提供とフェイスシールドの生産へ

中古車事業Gulliver(ガリバー)を運営する株式会社IDOMは、政府による緊急事態宣言の発令されたことを受け、医療従事者をはじめとした『移動を必要とするすべての方』の移動に関する不安を解消する為、全国1万名へ所有するクルマを最大3か月間、無償提供することを決めた。
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ホンダのフラッグシップセダンでまさに「伝説」レジェンドの大きな進化~自動運転レベル3を世界初搭載~

ホンダ レジェンド【Legend(DAA-KC2)】は、ホンダ初のV型6気筒エンジンを搭載し、3ナンバー仕様車も用意されたホンダのフラグシップカーとして登場した。 取扱販売店は高級車を扱うクリオ店(のちのカーズ店)の専売であり、ターゲットは富裕層向けの中高年等で
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2020年発売が予測される国産車の新型車について

2020年も4月に入り、これまでトヨタ ヤリス(YARIS)やホンダ フィット(Fit)、ホンダ アコード(Accord)など、2020年に入り何車種か販売開始になりましたが、まだ2020年も始まったばかり、今後20202年内に、新型車とし
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新型コロナウイルスの影響により、国内の自動車メーカー8社が生産停止に

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大によって、日系自動車メーカーの国内生産拠点に影響が広がっており、SUBARU(スバル)は2020年4月1日、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によるサプライチェーンへの影響や需要減退を受けて、国内外の生産拠点の操業を一時停止すると発表しました。
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7年ぶりの日本市場復活を果たしたホンダのグローバル戦略車シビックの魅力に迫る

ホンダ シビックセダン(DBA-FC1型)は、2015年10月に10代目として北米で販売が開始され、のち2017年9月29日より日本で販売開始された。 「シビック」の歴史はは1972年から販売され、世界各国で販売されるホンダの世界戦略を担う基幹車であり
新車レビュー

ホンダの軽オープンカーS660が2020年1月マイナーモデルチェンジを発表、内外装に大きな変化が?

ホンダS660(エスロクロクマル)3BA-JW5型は、1996年に販売を終了したビート以来、約19年ぶりに復活した軽規格の2シーターオープンスポーツカーである。駆動方式には、ミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)レイアウトを採用し、高い旋回性能にこだわっている。
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グローバル育ちのホンダ アコードが日本仕様にて進化した

2020年2月21日に、ホンダ アコード(Accord)CV3型にフルモデルチェンジした新型のアコードの発売を開始した。日本仕様車が発売される以前に、2017年にアメリカ・カナダでの販売を開始し、2018年には中国仕様車が販売開始されている、海外でも人気が高く知名度も高いクルマだ。
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待望の新型フィット誕生でコンパクトカー市場の活性化になるか

ホンダ フィット(Honda Fit)は2001年6月にホンダ ロゴの後継車として登場した。フィットの販売開始から翌年の2002年には、日本国内における年間販売台数で33年間首位を守り続けたトヨタ カローラを上回り首位を獲得した、大人気モデルとなった。
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