ホンダ(HONDA)

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北米をはじめ、様々な市場で人気を博しているホンダ CR-Vがマイナーチェンジを発表し、上級グレードの設定とうれしい装備を標準化

ホンダ CR-V(シーアールブイ)は、1995年に初代の販売を皮切りに北米や中国市場などで高い人気を誇るミドルサイズSUVである。現行型である、5代目は2016年10月より当初、北米・中国・東南アジア・南米・ロシアに随時投入されており一時、
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令和元年度、自動車アセスメントの評価結果発表

こんにちは、SCPです。自動車アセスメントとあまり聞かないワードですが、意味は「自動車の安全性能評価」のことで、実車を使用して、衝突試験などを行い実際のデータを計測し個々の車種別にその衝突安全性を評価するものになっています。
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扱いやすい車格に使い勝手と使いやすさを兼ね備えたホンダ シャトル

ホンダ シャトル(SHUTTLE)は、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発された5ナンバーサイズのステーションワゴンである。先代モデルには、フィットシャトルが存在し事実上後継車種となるが、
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ホンダのミニバン勢を支えるホンダ ジェイド。「NEW STYLE WAGON」をコンセプトにしているジェイドの魅力に迫る

ホンダ ジェイド(JADE)は、2012年の北京モーターショーに出展された「Concept S」の量産車となる車種で、中国市場に主眼を置きつつも他地域への投入も視野に入れて開発されたグローバルカーとなっている。
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日本でも流行りそうな、日本にラインアップのない北米専売モデル3選

こんにちは、SCPです。今回は、同じメーカーでも日本にはラインアップのない北米専売の車種について、お伝えしていきたいと思います。稀にですが、街を走っているとトヨタのエンブレムが付いているが日本でこんなの売ってるっけ?というようなクルマを見たことはありませんか?
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ホンダハイブリッドカーのパイオニア、インサイトが形状を変化させ進化してきた

ホンダ インサイト(Insight)は1999年9月に初代が登場し、2006年に生産・販売を終了。2代目は2009年2月に登場し、2014年3月に生産・販売を終了。2018年6月には3代目が登場している。
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中古車事業Gulliver(ガリバー)が、所有するクルマを最大3か月間無償提供。ホンダ技研工業株式会社は感染者搬送車両の提供とフェイスシールドの生産へ

中古車事業Gulliver(ガリバー)を運営する株式会社IDOMは、政府による緊急事態宣言の発令されたことを受け、医療従事者をはじめとした『移動を必要とするすべての方』の移動に関する不安を解消する為、全国1万名へ所有するクルマを最大3か月間、無償提供することを決めた。
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ホンダのフラッグシップセダンでまさに「伝説」レジェンドの大きな進化~自動運転レベル3を世界初搭載~

ホンダ レジェンド【Legend(DAA-KC2)】は、ホンダ初のV型6気筒エンジンを搭載し、3ナンバー仕様車も用意されたホンダのフラグシップカーとして登場した。取扱販売店は高級車を扱うクリオ店(のちのカーズ店)の専売であり、ターゲットは富裕層向けの中高年等で
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2020年発売が予測される国産車の新型車について

2020年も4月に入り、これまでトヨタ ヤリス(YARIS)やホンダ フィット(Fit)、ホンダ アコード(Accord)など、2020年に入り何車種か販売開始になりましたが、まだ2020年も始まったばかり、今後20202年内に、新型車とし
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新型コロナウイルスの影響により、国内の自動車メーカー8社が生産停止に

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大によって、日系自動車メーカーの国内生産拠点に影響が広がっており、SUBARU(スバル)は2020年4月1日、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によるサプライチェーンへの影響や需要減退を受けて、国内外の生産拠点の操業を一時停止すると発表しました。