ホンダ(HONDA)

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愛車を盗難から守るために、気を付けなければいけないこと

こんにちは。SCPです。いつも通り、愛車に乗って仕事やレジャーに行こうと駐車場に向かったら、あれ!?…クルマが無いっ!なんてことになったら、誰でも驚きますよね。警察庁の発表した犯罪統計資料によると、2019年の自動車盗難件数は7143件で、2年連続で年間1万件を下回り、
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ホンダのミニバンのフラッグシップにあたる、オデッセイ。上質な空間と走りが魅力的な高級ミニバンとして牽引する

ホンダ オデッセイ(ODYSSEY)は、1994年に初代モデルが登場し現行モデルは5代目となっている。ホンダが提唱した「クリエイティブ・ムーバー(生活創造車)」の第1弾として発売された初代から現在までヒットを続けており、ホンダの基幹車種のひとつに位置付けられている、重要なポジションを担うクルマとなっている。
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2020年6月分の各メーカーのリコール・改善対策届出一覧

こんにちは、SCPです。いつも見て頂けてる、ありがとうございます。ついに7月に入り、夏の季節がやってまいりました。コロナウィルス問題も、一時は終息に向かっている感じでしたが緊急事態宣言解除から、東京アラートも解除になりましたが、感染者数がまた若干ではありますが増えているという状況になってしまいましたね。
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コンパクトながら上質な雰囲気が広がる、ホンダ グレイス

ホンダ グレイス(GRACE)は、今の現代には希少な5ナンバーサイズのセダンである。主に、アジアやオセアニア向けに販売されている既存の4代目シティとボディを共有しつつ、日本市場に投入されていることから、グローバル戦略車として担っている側面もある。
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北米をはじめ、様々な市場で人気を博しているホンダ CR-Vがマイナーチェンジを発表し、上級グレードの設定とうれしい装備を標準化

ホンダ CR-V(シーアールブイ)は、1995年に初代の販売を皮切りに北米や中国市場などで高い人気を誇るミドルサイズSUVである。現行型である、5代目は2016年10月より当初、北米・中国・東南アジア・南米・ロシアに随時投入されており一時、
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令和元年度、自動車アセスメントの評価結果発表

こんにちは、SCPです。自動車アセスメントとあまり聞かないワードですが、意味は「自動車の安全性能評価」のことで、実車を使用して、衝突試験などを行い実際のデータを計測し個々の車種別にその衝突安全性を評価するものになっています。
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扱いやすい車格に使い勝手と使いやすさを兼ね備えたホンダ シャトル

ホンダ シャトル(SHUTTLE)は、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発された5ナンバーサイズのステーションワゴンである。先代モデルには、フィットシャトルが存在し事実上後継車種となるが、
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ホンダのミニバン勢を支えるホンダ ジェイド。「NEW STYLE WAGON」をコンセプトにしているジェイドの魅力に迫る

ホンダ ジェイド(JADE)は、2012年の北京モーターショーに出展された「Concept S」の量産車となる車種で、中国市場に主眼を置きつつも他地域への投入も視野に入れて開発されたグローバルカーとなっている。
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日本でも流行りそうな、日本にラインアップのない北米専売モデル3選

こんにちは、SCPです。今回は、同じメーカーでも日本にはラインアップのない北米専売の車種について、お伝えしていきたいと思います。稀にですが、街を走っているとトヨタのエンブレムが付いているが日本でこんなの売ってるっけ?というようなクルマを見たことはありませんか?
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ホンダハイブリッドカーのパイオニア、インサイトが形状を変化させ進化してきた

ホンダ インサイト(Insight)は1999年9月に初代が登場し、2006年に生産・販売を終了。2代目は2009年2月に登場し、2014年3月に生産・販売を終了。2018年6月には3代目が登場している。