ミニバン

新車レビュー

全席独立型3列シートの快適性と、多彩なシートアレンジによって積載性抜群なフォルクスワーゲン シャラン

フォルクスワーゲン シャラン(volkswagen Sharan)は、1995年より初代モデルの販売開始され、2代目となる現行型は2010年より販売開始され、約10年以上マイナーチェンジを繰り返し、熟成されてきたミニバンだ。
新車レビュー

じわじわと認知され、人気の出てきたシトロエン C4 SPACETOURER。シックで大人の雰囲気たっぷりな高級ミニバンであなたの個性を広げる

シトロエン C4 SPACETOURER(CITROEN シーフォー スペースツアラー)は、2014年10月に登場したミニバンになる。 登場当初は、車名に「グランドC4ピカソ」となっており、2018年9月より現在の車名へと変更された。 同社のMPVモデルである、ベルランゴが2020年8月より販売開始され、一目置かれる存在となり、ファミリー層がベルランゴ目的で
新車レビュー

2度めのマイナーチェンジによって、ひときわ精悍なデザインと、安全装備の充実化によってフラッグシップミニバンの頂点へ向かう日産 エルグランド

日産 エルグランド(ELGRAND)は、1997年より初代モデルが登場し、広い車内空間と操縦性能を併せ持つ「元祖高級ミニバン」と呼ばれており、初代のヒット後、トヨタ・アルファードやホンダ・エリシオンといったライバル車種を登場させるなど、
新車レビュー

扱いやすい車格に使い勝手と使いやすさを兼ね備えたホンダ シャトル

ホンダ シャトル(SHUTTLE)は、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発された5ナンバーサイズのステーションワゴンである。 先代モデルには、フィットシャトルが存在し事実上後継車種となるが、
新車レビュー

ホンダのミニバン勢を支えるホンダ ジェイド。「NEW STYLE WAGON」をコンセプトにしているジェイドの魅力に迫る

ホンダ ジェイド(JADE)は、2012年の北京モーターショーに出展された「Concept S」の量産車となる車種で、中国市場に主眼を置きつつも他地域への投入も視野に入れて開発されたグローバルカーとなっている。
車の情報

日本でも流行りそうな、日本にラインアップのない北米専売モデル3選

こんにちは、SCPです。 今回は、同じメーカーでも日本にはラインアップのない北米専売の車種について、お伝えしていきたいと思います。 稀にですが、街を走っているとトヨタのエンブレムが付いているが日本でこんなの売ってるっけ?というようなクルマを見たことはありませんか?
車の情報

ゼネラルモーターズ(GM)が送る最高級ミニバンGL8アベニールコンセプトモデル発表

アメリカの自動車メーカー、ゼネラルモーターズ(GM)が製造・販売するブランドの1つである「ビュイック」が、最高級ミニバンの「GL8アベニールコンセプト(Buick GL8 Avenir CONCEPT)」を発表した。
新車レビュー

これが本当の高級ミニバン?トヨタ グランエースに迫る

トヨタ グランエース(GRANACE)GDH303W型は、2019年2月から新興国むけとして販売されているハイエース(H300系)をベースにした、ハイグレードワゴンである。海外向けモデルでは、名称が異なりオセアニアでは「グランビア」、タイでは「マジェスティ」の名称で販売されている。
新車レビュー

アグレッシブで力強いエクステリアを纏いながらも、快適性も備えた現行型ヴォクシー

トヨタ ヴォクシー(TOYOTA VOXY)は、初代モデルを2001年11月16日に発売し、今日までトヨタのミニバン販売台数の中心となっている1台だ。 先代モデルからフルモデルチェンジまでの期間を見ると、2014年1月20日発売開始の現行モデルはモデル末期になるが、
新車レビュー

コンパクトミニバンの礎を築いたシエンタ クールでスタイリッシュなデザインに「アガる」が詰まった機能が満載

トヨタ シエンタ(TOYOTA SIENTA)は、2003年9月に初代モデルを発表・販売を開始した、今やトヨタのコンパクトサイズミニバンとして中核を担うモデルになる。2015年にフルモデルチェンジを行い、現行型モデルが発売されたが、
タイトルとURLをコピーしました