Honda SENSING(ホンダセンシング)

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「Nシリーズ」第3弾として登場したホンダ N-ONE(エヌワン)。登場から8年でフルモデルチェンジを発表し、スポーツグレードには6MTを採用するなど、もっと楽しいN-ONEになりました。

ホンダ N-ONE(エヌワン)は、2012年にホンダの軽自動車シリーズである、「Nシリーズ」の第3弾として、初代モデルが登場し、2020年11月に初のフルモデルチェンジを発表した。 ホンダ初の市販軽乗用車であるN360をモチーフに「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に」
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ホンダのリアルスポーツ、5代目シビックタイプRが初のマイナーチェンジを行いさらに走りを強化。国内200台限定の「Limited Edition」も追加へ

ホンダを代表する、FFスポーツといえば「シビックタイプR」だが、2020年10月9日にマイナーチェンジ版の販売とと2020年11月30日には、国内200台限定の「Limited Edition」の販売開始がアナウンスされた。
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ホンダのミニバンのフラッグシップにあたる、オデッセイ。上質な空間と走りが魅力的な高級ミニバンとして牽引する

ホンダ オデッセイ(ODYSSEY)は、1994年に初代モデルが登場し現行モデルは5代目となっている。 ホンダが提唱した「クリエイティブ・ムーバー(生活創造車)」の第1弾として発売された初代から現在までヒットを続けており、ホンダの基幹車種のひとつに位置付けられている、重要なポジションを担うクルマとなっている。
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コンパクトながら上質な雰囲気が広がる、ホンダ グレイス

ホンダ グレイス(GRACE)は、今の現代には希少な5ナンバーサイズのセダンである。 主に、アジアやオセアニア向けに販売されている既存の4代目シティとボディを共有しつつ、日本 市場に投入されていることから、グローバル戦略車として担っている側面もある。
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北米をはじめ、様々な市場で人気を博しているホンダ CR-Vがマイナーチェンジを発表し、上級グレードの設定とうれしい装備を標準化

ホンダ CR-V(シーアールブイ)は、1995年に初代の販売を皮切りに北米や中国市場などで高い人気を誇るミドルサイズSUVである。 現行型である、5代目は2016年10月より当初、北米・中国・東南アジア・南米・ロシアに随時投入されており一時、
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扱いやすい車格に使い勝手と使いやすさを兼ね備えたホンダ シャトル

ホンダ シャトル(SHUTTLE)は、「趣味やレジャーを愉しむユーザーに合った独自の価値を最大限に反映させた車種」をコンセプトに開発された5ナンバーサイズのステーションワゴンである。 先代モデルには、フィットシャトルが存在し事実上後継車種となるが、
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ホンダのミニバン勢を支えるホンダ ジェイド。「NEW STYLE WAGON」をコンセプトにしているジェイドの魅力に迫る

ホンダ ジェイド(JADE)は、2012年の北京モーターショーに出展された「Concept S」の量産車となる車種で、中国市場に主眼を置きつつも他地域への投入も視野に入れて開発されたグローバルカーとなっている。
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ホンダハイブリッドカーのパイオニア、インサイトが形状を変化させ進化してきた

ホンダ インサイト(Insight)は1999年9月に初代が登場し、2006年に生産・販売を終了。2代目は2009年2月に登場し、2014年3月に生産・販売を終了。2018年6月には3代目が登場している。
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ホンダのフラッグシップセダンでまさに「伝説」レジェンドの大きな進化~自動運転レベル3を世界初搭載~

ホンダ レジェンド【Legend(DAA-KC2)】は、ホンダ初のV型6気筒エンジンを搭載し、3ナンバー仕様車も用意されたホンダのフラグシップカーとして登場した。 取扱販売店は高級車を扱うクリオ店(のちのカーズ店)の専売であり、ターゲットは富裕層向けの中高年等で
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7年ぶりの日本市場復活を果たしたホンダのグローバル戦略車シビックの魅力に迫る

ホンダ シビックセダン(DBA-FC1型)は、2015年10月に10代目として北米で販売が開始され、のち2017年9月29日より日本で販売開始された。 「シビック」の歴史はは1972年から販売され、世界各国で販売されるホンダの世界戦略を担う基幹車であり
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